100日ファン化計画
ご購入いただいた瞬間がゴールではありません。そこから100日間のコミュニケーションを設計し、「買った人」を「自社のファン」へ変身させていきます。
旗印を、先に立てる。
通販コンサルタント&通販プロデューサー / ファネル設計士 / 株式会社ルーチェ 代表取締役 / 多摩大学 経営情報学部 講師
Profile

「一度買ったら終わり」のビジネスを、熱狂的ファンが次のお客様を連れてくる経済圏へ——。顧客をエバンジェリストに変える専門家、西村公児です。
AI時代、売れても資産にならない会社が急増していないでしょうか。実は、成果が出ないのは商品のせいではありません。見込み客をファンに変える「設計図」がないまま売っていることが、いちばんの原因なのです。
1967年生まれ、大阪府出身。年商600億円の大手通信販売会社で債権回収から販売企画までを16年間経験し、その後、化粧品メーカーで5年間マーケティング業務に従事。顧客企業の販促支援でレスポンス率を2倍に引き上げるなどの成果を上げてきました。
2014年に株式会社ルーチェを設立し、独自メソッド通販6ステップ法「ベルトコンベア理論」を提唱。2016年には一般社団法人インターネット通販協会を設立し、代表理事に就任しました。これまでに支援した法人は421社(うち上場企業7社)、流通総額は3,800億円以上にのぼります。
2021年からは社外・アイデア企画室株式会社の取締役兼CMOとして、ロイヤル会員を超えレイヴィングファンを創造するブランド戦略「ブランド・ビヨンド・エリート」を提唱。現在は多摩大学 経営情報学部で「流通論」「ビッグデータ・マーケティング」を教えながら、学びのコミュニティ「PABLOSキャンパス」を運営しています。
戦略の最終判断はいつも人間の仕事です。だからこそ私は、判断の手前にある「設計」を、誰よりも丁寧にやり抜きます。
Story
私の実家は鉄鋼関連の家業を営んでおり、多忙だった父の背中を見ながら幼少期を過ごしました。子供ながらに「社長は忙しいものだ」というイメージを持っていたのも、そうした影響があったのだと思います。そのうえ私は長男だったため、父の後を継いでいれば3代目。幼い頃から家業を継がなければいけないという無言のプレッシャーもあり、自分だけは絶対に経営者とは違う道に進むんだという反発心もありました。その結果、大学を卒業と同時に東証1部上場企業へ入社。ただ、海外を渡り歩くような商社マンになれると思って入った会社は図らずも、カタログ通販を扱っている大手通販会社でした。私にとっては大きな誤算でしたが、それが「通販」との出会いだったんです。
当時はインターネットもない時代でしたので、アパレルのカタログ通販が主流です。通販で購買したことのない私にとっては、それがビジネスになるのか、どうしてもイメージが湧きませんでした。そして、4年目を迎えようとしていたある時、浜松への本社異動を命じられました。自分にとっては寝耳に水でしたが、法人営業として常にトップクラスの成績をおさめていた私に、会社からのキャリアアップを促されたのです。そこから決心を固め、「ここまで来たら出世街道に乗らなければ」という一心で仕事に向き合うようになりました。そして気づけば、勤続約20年。通販事業を軸にありとあらゆる業務を経験していきました。
しかしその頃には時代も変わり、カタログ通販業界はどこも減収減益。インターネットが主流となり、私自身も別事業を加速させる推進プロジェクトメンバーの一人として、会社のかじを切ろうとしていました。当時、総合カタログはアパレルがメインでしたから、化粧品やサプリメントをメインにしたネット通販事業にシフトしようと提案を続けていたんです。しかし、結局はその提案が受け入れられずプロジェクトを解散。私もそれを機に会社を去り、ネット通販の会社に転職しました。新たな場でも様々な形でプロモーションやマーケティングに携わり、入社当初20億円規模だった会社は100億円規模にまで成長。その最前線にいた経験は、今でも大きな自信につながっています。
Method
ご購入いただいた瞬間がゴールではありません。そこから100日間のコミュニケーションを設計し、「買った人」を「自社のファン」へ変身させていきます。
見込み客→新規顧客→既存顧客→優良顧客→ファン→紹介者。1名の熱中者が100名の推し活を生む、巻き込み型のスキームを流れ作業のように仕組み化します。
大きな広告費も、大きな在庫も要りません。小さな会社が「集めて売る」だけで成立する、最小構成の通販モデルから始めていただきます。
FRAMEWORK — AISAS
全体設計図フロー ── ベルトコンベア理論
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Services
7レイヤー競合分析からLP診断、CRM設計まで。「集めて売る」導線を設計図に落とし、100日でファン顧客が育つ仕組みを一緒に作ります。
AI時代のリスキリング航海。週刊メルマガ・キャンパス記事・セミナーを通じて、学びながら実践する仲間のコミュニティを運営しています。
ミニマム通販・ファン化戦略・AI×通販をテーマにしたセミナー登壇に加え、HP更新ワークフローやCRMなど、裏方の業務管理・顧客管理をAIで自動運用する仕組みづくりも承っています。旗印起点の企画設計からご相談ください。
Ω AI時代におけるオメガ理論 講義映像 無料公開中 → 承 ワークフロー更新 自動運用システム このHPの裏側を公開中 →Narrative Story
あなたは、商品を売っていますか。
それとも、売れ続ける仕組みを売っていますか。
私はこの問いを、持ち場を変えながら、ずっと解き続けてきました。その話をさせてください。
Chapter — 01
キャリアの出発点は、大手カタログ通販会社・株式会社ムトウ(現・株式会社スクロール)でした。配属は法人営業。法人の福利厚生に向けた販売企画を起点に、財閥系のグループ会社である金曜会グループへ職域販売を仕掛ける仕事です。
鞄に商材を詰めて、金曜会グループの企業を回る日々。当時の私が欲しかったのは、シンプルに「営業としての結果」でした。
ただ、やってみて分かったことがあります。どれだけ足を運んでも、一人の営業が動ける時間は決まっている。頑張った分しか、売上は積み上がらないのです。
だから私は、自分で売り歩くのをやめました。代わりに、相手の組織の中に「販売の仕組み」を埋め込む側に回ったのです。
結果は出ました。アパカードの販売で日本一。売上目標は12か月連続で達成。単に商品を売るのではなく、組織の中に販売の仕組みを埋め込む──後の「仕組みで売る」という私の仕事観の原点です。
その実績が評価されて、本社への異動が決まりました。正直、ご褒美の切符だと思っていました。
Chapter — 02
ところが、本社で待っていたのは、華やかな販売の仕事ではありませんでした。
貿易部で海外仕入れの貿易実務を経験したのち、配属されたのは、お客様サービス部債権管理課。まったくの未経験の領域です。
辞令に並んだ「債権管理」の文字を、何度も読み返しました。なにしろ当時の私は、「債権」という言葉の意味すら分かりません。頭の中で変換されたのは、「再建」の二文字でした。会社を立て直す部署なのだろうか──本気でそう思い込んでいたのを、今でもよく覚えています。
営業で日本一を取った自分が、なぜ売る仕事から一番遠い、回収の現場にいるのか。「都落ちの待遇だ」と、強く思っていました。当時の人事異動については、とても苦しかったです。
けれど今なら、はっきり言えます。問題は配属先ではなく、私自身の視野でした。
後払いの総合通販では、売掛金の回収こそが生命線です。商売は売った瞬間ではなく、お金を回収できた瞬間に完結する。「売る」しか見えていなかった私は、通販というビジネスの半分しか知らなかったのです。
Chapter — 03
流れが変わったのは、「営業こそ花形だ」というプライドを手放してからです。
回収の現場を自分の持ち場だと腹をくくると、やるべきことが見え始めました。当時のグループ会社が持っていたクレジット業界の知識と知見を、通販業界に持ち込んだのです。
通販業界で初めて、CICによる与信管理を自動化しました。受注金額が3万円未満の場合は「タックス」と呼ぶチェックを導入。確認するのは、電話回線がつながっているか、いないか。受話器の向こうの呼び出し音だけを、与信の情報に変えるのです。こうして、勘と経験の世界だった与信管理を、徹底的に数値化していきました。
さらに、当時業界では前例のない挑戦にも踏み切りました。日本において特定の金銭債権の管理や回収を専門に行う、民間の債権回収会社「サービサー」への委託です。小口債権を一括で売却し、その後に回収できた金額を営業外収益として、3億円の不良債権を利益に転換しました。
貸倒率は、0.03%以下。
人の頑張りに頼らなくても、仕組みが会社を守り、利益を生む。「都落ち」だと思っていた場所で結果を出し、私は販売のほうへ異動になりました。
Chapter — 04
販売のほうに戻った私は、「仕組みに変える」という同じ問いを、持ち場を変えて解き続けました。販売企画部で挑んだのは、「無料が常識のカタログを、有料で売る」という企画です。
業界の常識では、カタログは無料。けれど社会に目を向ければ、雑誌は有料で売られています。それなら、と私は、無料のカタログ誌に価値を足して、有料化することにしました。
私は何度も、コンビニエンスストアの雑誌棚の前に立ちました。お金を払ってでも手に取りたくなる表紙と、無料で配られるカタログ。両者を分けているのは、紙ではなく「価値の設計」でした。
情報を集めて企画にし、巻頭企画を作ってカタログの前に差し込む。表紙のレイアウトも雑誌風に変える。そんな工夫を一つずつ積み重ねました。売り場づくりも簡単ではありません。トーハン経由でセブン-イレブン、日販経由でローソン。コンビニエンスストアの棚をひとつ確保するまでに、大いに苦労しました。ここで学んだのが、「業界の常識は、社会の非常識」という物差しです。
こうして有料企画本の展開やBOX通販の仕組みを導入し、カタログに依存しない販路を開拓しました。続く事業開発の新設部署では、タレントを「社長」、ユーザーを「社員」、コミュニティを「部・課」に見立てた仮想法人型SNSを企画・公開。ユーザー同士の交流から潜在ニーズを探って商品開発に生かす、双方向のファン化の仕組みをつくりました。
Chapter — 05
当時、本社は浜松にありました。私は週に3〜4日、新幹線で東京へ通い、情報収集を続けました。行きの車内で仮説を立て、帰りの車内でメモを企画に変える。そんな往復の日々です。
そこで痛感したのが、カタログからインターネットへ、シフトの波が来ていることです。そして、売れているのは商品だけではない。今でいうIPコンテンツが売れている──それを知ったのも、この時でした。
その生活を1年近く続けるうちに、私は「東京で働きたい」と強く思うようになりました。浜松にマイホームを購入したばかりだったにもかかわらず、です。
私は、自分の愛車を売りました。手元に残ったのは、愛車と引き換えにした軍資金です。これが尽きるまでの間、という条件で単身赴任をさせてもらい、東京への上京につながっていきます。
その後、ベンチャー企業のアンファー株式会社に転じ、急成長期の組織基盤づくりを担当。主力商品「スカルプD」は4年連続で総合ランキング1位を獲得しました。ここでも、無理難題がありました。女性顧客リストが、ゼロだったのです。私は既存の男性顧客リストに目をつけ、女性用まつ毛美容液を企画から販売まで手がけました。結果、1か月で楽天市場のカテゴリランキング1位。さらにその顧客を女性用シャンプーへ引き上げる商品間ファネルを設計し、LTV(顧客生涯価値)を積み上げる販売構造をつくりました。
Chapter — 06
そして2014年、株式会社ルーチェを設立しました。今の私は、「ファネル設計士」です。集客から購入・リピート・ファン化までの動線設計を主業務に、これまで421社(うち上場企業7社)を支援し、支援先の流通総額は累計3,800億円以上にのぼります。
振り返れば、私は二度、手放しています。新人時代に手放した「自分が売る」という発想。債権管理で手放した「営業こそ花形」というプライド。手放すたびに視野が広がり、売る側も回収する側も知ったうえで、「売れ続ける仕組みの設計図を描く人間」になりました。
最後に、かつての私と同じところで立ち止まっている方に、一言だけ渡すとしたら、これです。
「その持ち場は、都落ちではありません。
まだ仕組みになっていない、宝の山です。」
「債権」を「再建」と読み違えていた男が、与信を数値化し、貸倒率0.03%以下を実現し、3億円の不良債権を利益に変えました。望まない場所ほど、まだ誰も仕組みを作っていません。だからこそ、伸びしろしかないのです。
売れないのも、くすぶっているのも、あなたのせいではありません。動線が、まだ設計されていないだけです。
設計図を描くところから、一緒に始めましょう →Works & Books
Cases ── 旗印が証明された、三つの現場
Case — 01
卸から、お便りへ。
生協などの卸が、売上をつくっていた。
10年・3,000通のお便りの先で、売上の90%を既存顧客のリピートとファンが支えています。
福岡県八女市/松尾農園グループ
Case — 02
経営が変わっても、ファンは残る。
トクホ製品を持つメーカーの、いち通販部門。
M&Aで経営体制が変わっても、D2C部門はそのまま存続。売上の90%を既存顧客が支え、卸部門・製造部門とは別枠で、新規獲得とモール展開に投資できる財務体質へ。お客様への直対応は、いまも続いています。
通販・D2C部門「赤坂ロハス」
Case — 03
一本の柱に、もう一本。
施術で売上をつくる、美容院。
自社ブランドをOEMで開発。リピート率60%・平均LTV18,000円。優良顧客に支えられ、施術に続く2本目の柱が立ちました。
HAIR CARE LINALIA
WORKS — 01
「集める順番が変わると、売れ方まで変わりはじめる。」——AIで欲望を暴いて、人を集めて売る技術。講義映像の無料公開とAI診断デモを備えたLPを、企画から実装まで一気通貫で制作しました。
LPとAI診断デモを見る →WORKS — 02
「仕組みは、表側だけでは完成しない。」——実は、いまご覧いただいているこのHP自身にも、裏側があります。更新依頼を100点満点でAI採点し、3層に自動振分。要レビュー案件だけを電子印鑑の承認ワークフローに流す、追加原則の自動運用システムです。設計から実装まで、Claude Codeとの伴走で作りました。
このHPの裏側システムを見る →支援法人数(うち上場企業7社)
支援流通総額(累計)
著書・出版
Books ── 著書・出版

日本経済新聞出版社
10億円の通販ビジネスを科学的に構築する。LTV・商品企画から在庫・物流、集客・サービスまで、通販ビジネスの全体設計を初めて公開した一冊です。

スタンダーズ
知識なし・予算なし・人手なし・時間なし。それでも稼げる通販メソッド。小さな会社のための「稼げる仕組み」のつくり方です。

すばる舎
2年以内に売上1億円。大手もパクリも跳ね返す、小さいからこそ実践できる「最短成功の方程式」を徹底解説しています。
Media ── メディア掲載
著書はほか計6冊。テレビ番組への出演や経済情報コンテンツでの記事連載のほか、note・X(旧Twitter)でも「集めて売る」をテーマに発信を続けています。
FAQ
「AIへの任せ方 指示文テンプレート集」をお受け取りいただき、ありがとうございます。
あの3つの型を使い始めると、多くの経営者の方が同じところで足を止めます。
——「AIは動くようになった。ただ、これが売上につながっている実感がない」。
ここでは、その先でよくいただくご質問にお答えします。
まずは特典の巻末にある「次の90日で進める三歩」を、そのまま進めてみてください。1週間で型を1つ選んで毎日使う。1か月で自社の「良い仕事のサンプル」を10本集める。90日で「作る係・疑う係・決める人」の三段構えを一枚のルールにしてチームに配る。この三歩は、どれも御社の資産として残ります。
そのうえで、もし「AIは動いたが、売上の入り口が増えていない」とお感じになるなら、それは指示文の問題ではありません。お客様を集めて、売って、また戻ってきていただく——その順番が設計されていないという問題です。そこからは、このページでご紹介している設計の話になります。
同じことを言っています。属人的な頑張りをやめて、流れで回る形にするという一点です。
特典でお伝えした「作る係・疑う係・決める人」は、AIに仕事を任せるための三段構えでした。ベルトコンベア理論は、これをお客様との関係に当てはめたものです。見込み客→新規顧客→既存顧客→優良顧客→ファン→紹介者。この流れを、誰か一人の頑張りではなく仕組みで進めます。
AIで社内の作業が流れるようになったら、次はお客様が流れる仕組みを作る。順番としては、こちらのほうが売上に直結します。
通販プロデューサー/ファネル設計士です。年商600億円の通販会社で16年、その後は化粧品メーカーでマーケティングに従事し、2014年に株式会社ルーチェを設立しました。
これまでに法人421社(うち上場企業7社)、流通総額3,800億円以上を支援しています。著書は『伝説の通販バイブル』(日本経済新聞出版社)ほか。現在は多摩大学 経営情報学部で「流通論」「ビッグデータ・マーケティング」を教えながら、学びのコミュニティ「PABLOSキャンパス」を運営しています。
詳しくはプロフィールをご覧ください。
むしろ、小さな会社のための設計です。
「集めて売る」は、大きな広告費も、大きな在庫も前提にしません。最小構成の通販モデルから始めていただけます。実際、このページでご紹介している3つの事例は、農園・メーカーの一部門・美容院と、いずれも大企業ではありません。
逆に申し上げると、すでに広告費を潤沢にお使いで、新規獲得の効率だけを上げたいという会社様には、私の設計はあまり向きません。私が扱うのは、買っていただいたあとの100日だからです。
できることは三つです。
① ファネル設計・通販コンサルティング——7レイヤー競合分析からLP診断、CRM設計まで。「集めて売る」導線を設計図に落とします。
② PABLOSキャンパス——AI時代のリスキリング航海。学びながら実践する仲間のコミュニティです。
③ 講演・セミナー登壇と、AIによる業務・顧客管理の自動運用——ミニマム通販やAI×通販をテーマにした登壇に加え、裏方の仕組みづくりも承っています。
詳しくはサービスをご覧ください。
承っています。実例として、いまご覧いただいているこのページ自体に裏側があります。更新依頼をAIが100点満点で採点し、3層に自動振分。要レビューの案件だけを電子印鑑の承認ワークフローに流す仕組みを、設計から実装まで作りました。
ただし、ご相談はいつも「何を自動化するか」ではなく「この会社は何を旗印に掲げるのか」から始めさせてください。旗印が決まっていない自動化は、速く走る方向を間違えるだけになります。
ご支援の内容と範囲によって変わりますので、この場で確定した金額をお伝えすることはいたしません。相場だけを先に申し上げて、御社に合わない前提で話が進むほうが、お互いにとって損だと考えているためです。
まずは現状をお聞かせください。そのうえで、そもそもご依頼が必要かどうかも含めてお答えします。ご自身で進められる段階であれば、正直にそうお伝えします。
お名前とメールアドレスをご記入いただくだけで完了します。事前に資料をご用意いただく必要はありません。
いちばん多いご相談は「売れてはいるが、次に何をすればいいか分からない」です。その状態のままで結構ですので、お聞かせください。
ご相談はこちらからどうぞ。
ここに無いご質問は、画面右下のチャットからもお受けしています。
会社概要・サービス内容・メソッドについて、その場でお答えします。